Idiotproof

読み物

プログラミング関係の読み物まとめ

そのうち整理します。そのうち。

Joel on Software

邦訳 邦訳2

ジョエル・テストで有名なJoel Spolskyのサイト。

Steve YeggeのGoogleとプラットフォームに関するぶっちゃけ話

邦訳

マイクロサービスはやってるよなぁ。

名詞の王国

邦訳

個人的には逆に名詞も嫌いじゃないが。

Javaの理論と実践: 可変性か、不変性か?

GNU Make

オライリーから出てる"GNU Make"が只で読める。

偉大なハッカー

『ハッカーと画家』のあとがき部分の原文。
「今の仕事で脳みそが腐ってるか心配しているとしたら、たぶん腐ってるよ」でドキッとする。

Why getter and setter methods are evil

Getters/Setters. Evil. Period.

個人的にはここまで『純粋なオブジェクト指向』にこだわる必要はない気がする。
まあゲッターセッターはあれだけど。

Refucktoring

プロジェクトが進むにつれて、開発者はだんだんと使い捨てされていく。 リファックタリングは開発者の仕事の安全を保障するものだ。 コードの働きを変えないままできる限り複雑にして、メンテナンス出来る人を自分だけにすることで、仕事を続けやすくするのだ。

SIerの仕事ってまさにこんな感じだからなぁ

Asshole driven development

The Programming Interview from Hell

A Brief, Incomplete, and Mostly Wrong History of Programming Languages 邦訳

悪名高い「モナドは単なる自己関手の圏におけるモノイド対象だよ。何か問題でも?」の出典。個人的にはFortranのところがお気に入り。

Stack Overflow: A Technical Deconstruction

有名なQAサイトStack Overflowのアーキテクチャーの解説。現実のWebサイトがどう運用されているのか、とても面白く参考になる。おすすめ。

How to Worry Less About Being a Bad Programmer

Dhh: I would fail to write bubble sort on a whiteboard

マージソートなら書けるんだろう(適当)

Teach Yourself Programming in Ten Years

最近では「プログラミングなんて簡単だよ」という人も少なくなってきた気がするが。

How To Become A Hacker

流石に内容が古い気がする。Microsoftもオープンな方向に舵を切り始め、ここらへんの扱いも変わってくるのではないだろか。 あと「英語が喋れる」というのは間違いなく文化帝国主義だからやめたほうがいい。 最近では英語を喋れることをやたらと持ち上げようとする風潮があるが、正直どうなのかと思う。

Object Oriented Programming is an expensive disaster which must end

関数型自己中は嫌いだが、最近オブジェクト指向も嫌いであることに気づいた。 まあ"disaster"は言い過ぎにしろ、staticおじさん叩きは一種の病気だったように思う。

Dependency rejection

個人的にはこの記事には賛成しない。

technical interview

Reversing the technical interview

Hexing the technical interview

Typing the technical interview

リスト操作と言えば面接の定番だが、それで遊んだ傑作。 Reversing...の解説はこちら。 Hexing...はそのうち。。。

スターバックスは2フェーズコミットを使わない

邦訳

Taking PHP Seriously

PHPを安易に叩かないために。

Structure and Interpretation of Computer Programs

古典。序文はかなりの名文。 始めの数章は面白い。それ以上になると難しくて。。。

How to Design

古典。SICPの簡単版と言われる。読もう読もうと思って読んでない。